史実

    311:2014/02/05(水) 19:39:00.45 ID:
    org4850959


    手元のWLブックから
    艦名なしの県も多いな

    ea261a5a


    693
    :2014/01/26(日) 20:04:44.42 ID:
    羅針盤を叩き壊したことで有名な史実を持つ艦は無いのか?

    18b71a70


    699
    :2014/01/24(金) 17:22:49.16 ID:
    戦争生き残った艦だと死神やら異能生命体やら雪風ばっかネタにされてるけど、
    響も不死鳥と言われるくらい凄い艦だったんだよね?と思って某所で紹介されてるのを少しまとめて見た

    響の不死鳥伝説
    ・アリューシャンの戦いで飛行艇から至近弾を受け艦首部分が全損。
    前部の主砲付近まで浸水し沈没しかけたがギリギリの所で応急修理に成功。
    暁に守られながら後退し帰投する。
    (この時の傷の修理のため参加できなかった第三次ソロモン海戦で暁は米軍艦隊に探照灯を照射。
    的となった暁は米軍艦隊からの集中砲火を浴び沈没)
    (翌々年、雷が単独行動中に敵潜水艦の雷撃により沈没)

    ・電と共にマニラからダバオへと向かう船団の護衛をしていた際、電と持ち場を交代する。
    その30分後に米潜水艦によって発射された魚雷が電に命中し轟沈。
    響は最後の姉妹艦であった電を目の前で失う。

    ・マリアナ沖海戦で船団護衛任務中に敵機動部隊との戦いで損傷するも撃沈は免れ呉で修理を受ける。

    ・高雄からマニラへ向かう船団の護衛任務に就くが、出発した直後に隣を航行していた輸送船が敵潜水艦の魚雷により撃沈。
    追撃を受ける危険性が高いにも関わらず救助活動に入る。
    魚雷が艦首に命中し損傷するが、なんとか切り抜けることに成功。

    ・その後、応急処理を受けるが天候不順により艦内で赤痢が発生。
    その状況でも人手が足りないため輸送船の護衛任務に就き佐世保を目指し航行。
    しかし赤痢患者が日に日に増え、一刻も早く佐世保に向かわなければならなくなる。
    やむを得ず輸送船と別れ佐世保に一足先に到着し修理と赤痢対策をするが、別れた輸送船は敵潜水艦により撃沈される。
    またこの時の損傷が大きかったためレイテ沖海戦には参加することが出来なかった。

    ・大和の沖縄水上特攻作戦に参加するため呉を出港するが周防灘で機雷に接触、航行不能になる。
    朝霜に護衛され呉へ戻るが応急処理の結果、途中で速力が回復。
    朝霜と別れ自力で呉に戻り修理を受ける。
    (響以外の作戦に参加した艦は初霜、冬月、雪風を残し全滅。途中まで守ってくれた朝霜も米軍機動部隊の攻撃で沈没)

    ・1945年8月15日、終戦を告げた玉音放送の5時間前、航行不能となってた潮から載せ替えた連装砲でB-29に向け発砲。
    これが戦中、大日本帝国海軍が最後に行った攻撃と言われている。

    あかん・・・
    響ボロボロすぎだろ・・・

    20140119180014798


    630
    :2014/01/23(木) 19:06:48.70 ID:
    神通の史実とんでもねえな
    胴体まっ二つのままなお戦い続けるガッツ、執念を超えた怨念で敵を倒す気位に勃起した

    71d1ca46137702338d5386bdfc233b454d7edf791376513885


    188
    :2014/01/13(月) 14:49:52.24 ID:
    むっちゃんがながもんの代用品として引っ張りだこだった時代があったのだ

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